youtubeやブログで、Google広告というのを出しています。これは、そのページに関連の深い広告を自動的に出すというものなのですが、最近「どうぶつしょうぎ販売中」という広告が頻出しています。もう、あちこちで「どうぶつしょうぎ」という言葉に出会います。
今日は、新しく「目くらまし」の解説ビデオを作りました。英語に訳すのが難しかったのですが、悩んだあげく「Deceiver」とさせて頂きました。辞書を引くと「Dazzle」というのもあるので「Dazzler」にしようかとも思ったのですが、「Dazzle」は「光で目がくらむ」という意味らしいのです。「目くらまし」戦法の場合、おそらく光ではないと思うので・・・。多分、「煙に巻く」とか「フェイントでくらます」みたいなイメージかと。ということで「欺く」という意味の「Deceive」にしました。
視聴者からのコメントで、「6手目に▽3五歩とすればいいんじゃないか」、と言われました。言われてみれば確かにそうですね。三間飛車にできますし。しかも、うっかり▲3六歩と付き返すと▽1五角で終わります。
「目くらまし」のビデオに早速「どうぶつしょうぎ」の広告が出た瞬間をおさめました。

今日は、新しく「目くらまし」の解説ビデオを作りました。英語に訳すのが難しかったのですが、悩んだあげく「Deceiver」とさせて頂きました。辞書を引くと「Dazzle」というのもあるので「Dazzler」にしようかとも思ったのですが、「Dazzle」は「光で目がくらむ」という意味らしいのです。「目くらまし」戦法の場合、おそらく光ではないと思うので・・・。多分、「煙に巻く」とか「フェイントでくらます」みたいなイメージかと。ということで「欺く」という意味の「Deceive」にしました。
視聴者からのコメントで、「6手目に▽3五歩とすればいいんじゃないか」、と言われました。言われてみれば確かにそうですね。三間飛車にできますし。しかも、うっかり▲3六歩と付き返すと▽1五角で終わります。
「目くらまし」のビデオに早速「どうぶつしょうぎ」の広告が出た瞬間をおさめました。

2ヶ月前に書いた「ぴょんぴょんしょうぎ」 in Englishに続いて。
どうぶつしょうぎが作者の北尾さんらによって、ドイツはエッセンのゲームショーで世界に向けてお披露目されました。よって、英語の紹介ビデオ解禁ということで。
ちょっと前置きで長く喋り過ぎました。ルール説明は5:40あたりから、棋譜鑑賞が11:00あたりから始まります。棋譜鑑賞でマス目の符号が将棋と違っていて慣れないのでかなり大変でしたが、なんとか頑張って呼び方を練習して喋りました。まあ、エクセルと同じ座標なんですけどね。
英語での正式名は「Dobutsu Shogi」なのか「Animal Shogi」なのか「Let's catch the lion」なのか、よく分かりません。動画のタイトルに全部付けました。
先行してyoutubeに登場している英語の紹介ビデオ「Dice Tower Review」に動画レスポンスしたいと思います。
※この動画に寄せられた英語のコメントを、全てこのブログ記事に日本語に訳して載せていくことにします。
とても面白いと思いました。学校でやるために将棋を買おうとしていましたが、こっちの方が皆に教え易そうです。 (アメリカ)
私も本当にそう思います。これを手に入れて、皆とやりたい。ほとんどの人は将棋独特のルールや感覚に慣れるのに苦労してしまうんですが、これらな是非皆とやってみたいと思う。 (アメリカ)
おお、これ持ってた!AISEPに参加したときに、無料のを貰いましたよ。でも一度もやったことがない(><) (マレーシア)
これ、何度も友達とやったよ。とっても戦略的なゲームだ。 (マレーシア)
これは驚くほど戦術的なゲームですね。 (アメリカ)
やっとこのゲームのビデオ作ってくれたんですね^^ (マレーシア)
できるだけ早くこのゲーム買おうと思ってますよ。驚くほど楽しそうに思えるし、こっちでの将棋の普及がやりやすくなると思います。 (アメリカ)
ほほう、これは将棋より面白いかも。人に(僕みたいな人に)教えるのも楽だし、どこでも遊べる。
どうぶつしょうぎの棋譜が載ってたサイトはどこですか? 残りの対局も見たいんですけど。 (アメリカ)
ついにこのゲームを取り上げてくれて本当に有難うございます。やってみたくて、とてもワクワクしてます。妻にも試させようかなと思います! (カナダ)
ヨーロッパ中部でもうすぐ入手できるようになるか、についての情報はありますか? (例えばamazonを通して買うとか。) うちのチェスクラブにいる子供たちにとても良いプレゼントになりそうです。^o^ (アメリカ)
3x4で12マスしかないと、○×ゲームみたいにすぐに解かれてしまいませんか? チェッカーですら数年前に全解析されましたよ。 (香港) [←筆者から回答済]
ふむ。これって中国の動物将棋を意識して作られたのかな。 (アメリカ)
どうぶつしょうぎが作者の北尾さんらによって、ドイツはエッセンのゲームショーで世界に向けてお披露目されました。よって、英語の紹介ビデオ解禁ということで。
ちょっと前置きで長く喋り過ぎました。ルール説明は5:40あたりから、棋譜鑑賞が11:00あたりから始まります。棋譜鑑賞でマス目の符号が将棋と違っていて慣れないのでかなり大変でしたが、なんとか頑張って呼び方を練習して喋りました。まあ、エクセルと同じ座標なんですけどね。
英語での正式名は「Dobutsu Shogi」なのか「Animal Shogi」なのか「Let's catch the lion」なのか、よく分かりません。動画のタイトルに全部付けました。
先行してyoutubeに登場している英語の紹介ビデオ「Dice Tower Review」に動画レスポンスしたいと思います。
※この動画に寄せられた英語のコメントを、全てこのブログ記事に日本語に訳して載せていくことにします。
とても面白いと思いました。学校でやるために将棋を買おうとしていましたが、こっちの方が皆に教え易そうです。 (アメリカ)
私も本当にそう思います。これを手に入れて、皆とやりたい。ほとんどの人は将棋独特のルールや感覚に慣れるのに苦労してしまうんですが、これらな是非皆とやってみたいと思う。 (アメリカ)
おお、これ持ってた!AISEPに参加したときに、無料のを貰いましたよ。でも一度もやったことがない(><) (マレーシア)
これ、何度も友達とやったよ。とっても戦略的なゲームだ。 (マレーシア)
これは驚くほど戦術的なゲームですね。 (アメリカ)
やっとこのゲームのビデオ作ってくれたんですね^^ (マレーシア)
できるだけ早くこのゲーム買おうと思ってますよ。驚くほど楽しそうに思えるし、こっちでの将棋の普及がやりやすくなると思います。 (アメリカ)
ほほう、これは将棋より面白いかも。人に(僕みたいな人に)教えるのも楽だし、どこでも遊べる。
どうぶつしょうぎの棋譜が載ってたサイトはどこですか? 残りの対局も見たいんですけど。 (アメリカ)
ついにこのゲームを取り上げてくれて本当に有難うございます。やってみたくて、とてもワクワクしてます。妻にも試させようかなと思います! (カナダ)
ヨーロッパ中部でもうすぐ入手できるようになるか、についての情報はありますか? (例えばamazonを通して買うとか。) うちのチェスクラブにいる子供たちにとても良いプレゼントになりそうです。^o^ (アメリカ)
3x4で12マスしかないと、○×ゲームみたいにすぐに解かれてしまいませんか? チェッカーですら数年前に全解析されましたよ。 (香港) [←筆者から回答済]
ふむ。これって中国の動物将棋を意識して作られたのかな。 (アメリカ)
最近ビデオをブログに載せてないので、最新作の紹介でもしておきます。有名なA級プレーオフの羽生-谷川戦を作りました。最後の詰むや詰まざるやがとても有名です。
今後も、定跡ビデオに重点を置いてやっていきます。(最も人気が低いシリーズですが・・・) 左4六銀戦法をしばらくやって、その後、久しぶりに先手早石田を解説したいと思います。
今後も、定跡ビデオに重点を置いてやっていきます。(最も人気が低いシリーズですが・・・) 左4六銀戦法をしばらくやって、その後、久しぶりに先手早石田を解説したいと思います。
竜王戦の第1局、すごい将棋でしたねー。今回は、王座戦に続いて英語版の棋譜中継も設置されていて、ファンへのサービスも充実しています。
だからこそ、なんですが、今更ながら根本的な質問をしたいんですけど。。。
なんでタイトル戦って平日にやっちゃうんでしょう??? せっかく棋譜中継が見れるというのに、平日なんて皆会社でお仕事中ですよ。見れませんよね。子供も学校です。家に帰ってきてやっとその日の棋譜を確認できるだけです。なんだかつまらないですね。いくら素晴らしいサービスが充実していても、元からよほど将棋が好きな人でない限り、平日では注目されません。職場の周りの人に将棋を勧めたくても、誰も見れないんですからね・・・。
また、せっかく家の近所でタイトル戦が開かれるという時も、いくら見に行きたくても見に行けないです。土日だったら絶対行くんですけど。以前、箱根に王将戦を見に行ったことがありますが、当然わざわざ年休を取って、です。結局見に行けたのはその時だけ。いつも見に行けてる人って、定年退職された方とかが大半なんじゃないでしょうか。(他にも時間が自由に使える職業の方もいるでしょうけど)
サッカー、野球、どんなスポーツを探しても、大きな試合を平日の昼間に持ってくるものって無いと思うんですが・・・。
棋士の方も、関係者の方も、それが仕事なんですから土日だろうが働いて欲しいです。
試験的でいいので、一度土日にやってみて、来場者数やアクセス数がどうなるか試してみてはどうでしょうか。普及効果の差は歴然とすると思うんですが。
土日で2日制のタイトル戦なんて、もう最高なんですけど。
そうすれば、大変な英語の棋譜中継なんかも手伝えるので、皆で手分けできます。takodoriさん1人じゃ本当に大変そうです。
だからこそ、なんですが、今更ながら根本的な質問をしたいんですけど。。。
なんでタイトル戦って平日にやっちゃうんでしょう??? せっかく棋譜中継が見れるというのに、平日なんて皆会社でお仕事中ですよ。見れませんよね。子供も学校です。家に帰ってきてやっとその日の棋譜を確認できるだけです。なんだかつまらないですね。いくら素晴らしいサービスが充実していても、元からよほど将棋が好きな人でない限り、平日では注目されません。職場の周りの人に将棋を勧めたくても、誰も見れないんですからね・・・。
また、せっかく家の近所でタイトル戦が開かれるという時も、いくら見に行きたくても見に行けないです。土日だったら絶対行くんですけど。以前、箱根に王将戦を見に行ったことがありますが、当然わざわざ年休を取って、です。結局見に行けたのはその時だけ。いつも見に行けてる人って、定年退職された方とかが大半なんじゃないでしょうか。(他にも時間が自由に使える職業の方もいるでしょうけど)
サッカー、野球、どんなスポーツを探しても、大きな試合を平日の昼間に持ってくるものって無いと思うんですが・・・。
棋士の方も、関係者の方も、それが仕事なんですから土日だろうが働いて欲しいです。
試験的でいいので、一度土日にやってみて、来場者数やアクセス数がどうなるか試してみてはどうでしょうか。普及効果の差は歴然とすると思うんですが。
土日で2日制のタイトル戦なんて、もう最高なんですけど。
そうすれば、大変な英語の棋譜中継なんかも手伝えるので、皆で手分けできます。takodoriさん1人じゃ本当に大変そうです。
将棋駒に関する有名なサイト「銘駒図鑑」の中で、私の国際駒が紹介されました。大変光栄なことです。
[引用] わたしはかねてより国際駒の必要性を強く感じていました。(中略) ヨーロッパなどの大衆の多くは漢字というハードルによって将棋への入り口を塞がれているのが実際であるとわたしは考えています。まずは世界の将棋人口を増やさなければならないと思います。将棋にはそれを実現できるだけの潜在能力が備わっているのですから。そうすれば、その世界に拡大したマーケットの 1% の方が、日本伝統の銘駒の素晴らしさに気づいてくれるかもしれません。そうなれば、銘駒および駒師の方々の地位も向上し、芸術家として世界に迎えられるかもしれないのです。
はい、私もそう思います。是非、将棋が世界に広まり、駒師の方々の世界的地位が向上するといいなと思います。
[引用] わたしはかねてより国際駒の必要性を強く感じていました。(中略) ヨーロッパなどの大衆の多くは漢字というハードルによって将棋への入り口を塞がれているのが実際であるとわたしは考えています。まずは世界の将棋人口を増やさなければならないと思います。将棋にはそれを実現できるだけの潜在能力が備わっているのですから。そうすれば、その世界に拡大したマーケットの 1% の方が、日本伝統の銘駒の素晴らしさに気づいてくれるかもしれません。そうなれば、銘駒および駒師の方々の地位も向上し、芸術家として世界に迎えられるかもしれないのです。
はい、私もそう思います。是非、将棋が世界に広まり、駒師の方々の世界的地位が向上するといいなと思います。
驚くべきことが起こりました。有名な「将棋所」というソフトに、私の国際駒が収録されたみたいです。

それから、詰将棋メモというサイトで、私の国際駒についてまとめてくれていることに気づきました。しかも、今まで知らなかった他の駒が乗っています。

どうぶつしょうぎの原型って、これだったんですね。知りませんでした。
あと、他にも色々と変わった駒を見つけたので、まとめて紹介します。

なんか、家紋みたいです。。。

なんだこりゃ。。。

すげぇ。。。

ファイヤーエンブレムの駒だそうな。。。

なんか可愛い。ギターのピックか?

それから、詰将棋メモというサイトで、私の国際駒についてまとめてくれていることに気づきました。しかも、今まで知らなかった他の駒が乗っています。

どうぶつしょうぎの原型って、これだったんですね。知りませんでした。
あと、他にも色々と変わった駒を見つけたので、まとめて紹介します。

なんか、家紋みたいです。。。

なんだこりゃ。。。

すげぇ。。。

ファイヤーエンブレムの駒だそうな。。。

なんか可愛い。ギターのピックか?
静岡県の職団戦に出場してきました。疲れました・・・
前回の成績が悪かったため、Cリーグに落ちていました。
メンバをぐるぐる回して、3将→副将→大将→5将→4将、という順番で、5局指しました。
1局目: 対 O公民館クラブさん (3将戦)
相手の方も、メンバを回しているらしく、大将格らしき人と対戦。居飛穴に組んだが、完敗。強かった。チームも2-3で負け。
2局目: 対 S精密さん (副将戦)
変わった角交換の将棋に持ち込まれる。こちらだけ5筋の歩を突かされた状態で角交換。こんな戦法があったんですね。でも、しっかり寄せ切って勝ちました。でも、チームは2-3で負け。
3局目: 対 S大学 (大将戦)
大学って、、、やや反則な気がしますがw 職団戦なんですけど。当然強くて、今日も優勝してるしw
相手は、なんか、凄い手つきの大将。▲2六歩を指すのに、歩が一気に2四まで飛んできて、そこからグイッと引き付けて指す。せめて2五ぐらいにして欲しいなと笑いを堪えつつ、銀損の仕掛けを敢行。
さすがに無理な仕掛けだったが、相手が受け間違えて逆転。相手が二回、二歩をやりかけたがどちらもギリギリセーフ。結局寄せ切って勝ちました。
勝ったはずなんですが、感想戦はひたすら銀損の仕掛けに説教を食らうw まあ言わせておきましょうw それはいいとして、隣の盤の感想戦でも相手の物言いが礼儀を欠いてて、ちょっと頭に来る。しかし、チームは3-2で勝ったし、まあいいか。
4局目: Y発動機さん (5将戦)
4六銀左戦法を使用。龍2枚 対 馬2枚になったが、途中から差が付き完勝。
5局目: F市役所さん (4将戦)
相手の柔軟な指し回しにてこずるも、なんとか勝負形に持ち込む。しかし、穴熊に食いつかれて絶対絶命。

しかし、図から81ダイブしたところ、▲8九金▽7八金▲同金▽同銀成 と自玉は必至になりつつも駒を補充し、以下、▲7三銀から即詰みに討ち取って勝ち。
以上、トータル4勝1敗。一方、チーム成績は3勝2敗でリーグ3位。トロフィーと商品を頂いて帰りました。これがトロフィーの写真です。となりの変な切り絵は、こないだディズニーシーで作ってもらったやつです。場所が狭すぎて置き場がもうありません。

前回の成績が悪かったため、Cリーグに落ちていました。
メンバをぐるぐる回して、3将→副将→大将→5将→4将、という順番で、5局指しました。
1局目: 対 O公民館クラブさん (3将戦)
相手の方も、メンバを回しているらしく、大将格らしき人と対戦。居飛穴に組んだが、完敗。強かった。チームも2-3で負け。
2局目: 対 S精密さん (副将戦)
変わった角交換の将棋に持ち込まれる。こちらだけ5筋の歩を突かされた状態で角交換。こんな戦法があったんですね。でも、しっかり寄せ切って勝ちました。でも、チームは2-3で負け。
3局目: 対 S大学 (大将戦)
大学って、、、やや反則な気がしますがw 職団戦なんですけど。当然強くて、今日も優勝してるしw
相手は、なんか、凄い手つきの大将。▲2六歩を指すのに、歩が一気に2四まで飛んできて、そこからグイッと引き付けて指す。せめて2五ぐらいにして欲しいなと笑いを堪えつつ、銀損の仕掛けを敢行。
さすがに無理な仕掛けだったが、相手が受け間違えて逆転。相手が二回、二歩をやりかけたがどちらもギリギリセーフ。結局寄せ切って勝ちました。
勝ったはずなんですが、感想戦はひたすら銀損の仕掛けに説教を食らうw まあ言わせておきましょうw それはいいとして、隣の盤の感想戦でも相手の物言いが礼儀を欠いてて、ちょっと頭に来る。しかし、チームは3-2で勝ったし、まあいいか。
4局目: Y発動機さん (5将戦)
4六銀左戦法を使用。龍2枚 対 馬2枚になったが、途中から差が付き完勝。
5局目: F市役所さん (4将戦)
相手の柔軟な指し回しにてこずるも、なんとか勝負形に持ち込む。しかし、穴熊に食いつかれて絶対絶命。

しかし、図から81ダイブしたところ、▲8九金▽7八金▲同金▽同銀成 と自玉は必至になりつつも駒を補充し、以下、▲7三銀から即詰みに討ち取って勝ち。
以上、トータル4勝1敗。一方、チーム成績は3勝2敗でリーグ3位。トロフィーと商品を頂いて帰りました。これがトロフィーの写真です。となりの変な切り絵は、こないだディズニーシーで作ってもらったやつです。場所が狭すぎて置き場がもうありません。

プロ棋士のブログ記事タイトルを真似てしまいましたが。
明日は静岡県職団戦に出場してきます。勝ち越せたらいいなぁ。
それはそうと、愛車MR-Sのガルウィングが壊れてしまいましたーー
ダンパーが外れて、ドアが上がらなくなってしまいました。
ああ、どうしよう。
明日は静岡県職団戦に出場してきます。勝ち越せたらいいなぁ。
それはそうと、愛車MR-Sのガルウィングが壊れてしまいましたーー

ダンパーが外れて、ドアが上がらなくなってしまいました。
ああ、どうしよう。




